【タイトル】

がんばる3年生

【本文】

3年生が算数に取り組んでいました。   木が12mおきに8本あり、1本目から8本目まで走ると何mになるか、という課題に取り組んでいました。 絵や表を使って、式を立てていました。   それぞれの考え方を全員で共有し、お互いの考えを深め合っていました。 自分自身の考え方が違っていたことに気付いた子もいて、学びもより深いものになっていました。 自分自身で違いに気付く、とても大切なことですね。 がんばる3年生に拍手です!


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