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カテゴリ:6年
6年生 家庭科 -
6年生の最後の調理実習では、「フルーツ白玉とポップコーン」を作りました。
白玉の形や大きさを工夫したり、ポップコーンの味を班ごとに決めたりして楽しんで調理できました。
中学生になっても、よりよい生活を目指して家庭科の学習を生かして生活していくことを願っています。
公開日:2025年03月11日 15:00:00
更新日:2025年03月12日 10:49:18
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カテゴリ:6年
6年生 家庭科 -
裁縫の学習で、ミシン縫いと手縫いの技能を用いて
ポケットティッシュケースやコースターを作りました。
作る物は誰のために作るのかを考え、自分で決めました。
手縫いでの刺繍やフェルトでの飾り付けなど、それぞれ工夫して製作を進めました。
公開日:2025年02月27日 09:00:00
更新日:2025年02月27日 12:47:45
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カテゴリ:6年
6年生 家庭科 -
身近な人々や環境との関わり方について考え、
地域の一員として生活を工夫できるように学習を進めています。
これまでの家庭科の学習を生かして、
お世話になった人へ感謝の気持ちが伝わるように製作をしています。
手縫いの復習に苦戦しながら、一生懸命頑張って取り組んでいます。
公開日:2025年01月31日 09:00:00
更新日:2025年01月31日 10:19:44
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カテゴリ:6年
6年生 家庭科 -
おかずの調理を行いました。
班で考えた献立の中から、学校で作ることができる2品を作りました。
ゆでる、炒める、ご飯を炊くなどの調理技能を使い、班ごとに工夫して調理ができました。
学習のまとめでは、家庭での1食分の献立を考えました。
公開日:2024年12月24日 13:00:00
更新日:2024年12月24日 16:11:41
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カテゴリ:6年
6年生 家庭科 -
「 ジャーマンポテト作り 」
身近な食品を使って、調理実習を行いました。
第一弾は「ジャーマンポテト」です。
包丁でのじゃがいもの皮むきに挑戦し、
慣れない手つきでしたが一人一人が一生懸命取り組むことができました。
皮むき、切る、ゆでる、炒めるという調理技能の練習を繰り返し、
技能を身に付けていきたいと思います。
公開日:2024年11月22日 16:00:00
更新日:2024年11月25日 14:35:45
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カテゴリ:6年
6年生 家庭科 -
使う用途や目的を考え、オリジナルバッグを製作しました。
バックの形やポケットの有無を自分なりに考えて製作したので、世界に1つの「オリジナル」の作品になりました。
布端の処理の仕方、ミシンの縫い方を手順に合わせて用いて、集中して製作に取り組みました。
公開日:2024年10月29日 08:00:00
更新日:2024年10月29日 16:34:26
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カテゴリ:6年
6年生 図工「12年後のわたし」 -
6年生は未来のある日のある一場面を想像して、立体作品を制作しています。
憧れの職業に就いて働く自分、休日にくつろぐ自分、趣味に没頭する自分・・・想像力をはたらかせてつくり進めます。いろいろな未来の姿があってとてもおもしろいです。公開日:2024年10月07日 16:00:00
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カテゴリ:6年
6年生 家庭科 -
生活を便利で豊かにするために布を用いた「オリジナルバッグ」の製作を行っています。
布の扱い方、アイロンの安全な使い方を学び、ミシン縫いをして作品を作ります。
ペアやグループで協力して、手順を確認しながら製作を進めています。
ポケットを付けたい児童は、自分なりに大きさや位置を工夫して作業をしています。
5年生で学習したミシンでの直線縫い、返し縫い、方向の変え方を発揮できることが楽しみです。
公開日:2024年09月18日 11:00:00
更新日:2024年09月18日 13:49:34
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カテゴリ:6年
6年生 家庭科 -
6年生の家庭科の授業では、「夏をすずしくさわやかに」の単元で、自分で調べたい課題を調べてまとめました。子供達は各自の興味に合わせて、涼しく過ごす工夫や食事、服装などさまざまなテーマを選び、調査しました。調べた内容を発表し合い、他の児童のアイデアから新しい発見や学びも得ました。友達の調べた物を見たり、聞いたりしてさらに自分や家族の生活を工夫していってほしいと思います。
公開日:2024年07月17日 16:00:00
更新日:2024年07月18日 10:08:06
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カテゴリ:6年
【学校を支える仕事】1年生のサポート【6年生担任から】 -
4月から最高学年となった6年生。
今年度から、自分たちだけでなく学校のために活動する機会が増えました。
代表的なものが1年生のサポートです。
朝の支度や給食の後片付け、体力テストなど、まだまだ慣れない活動のある1年生。やり方を伝えたり、困っている子を助けたりと6年生が頼りになる場面がたくさんあります。
そんな中、6年生が意識しているのは「やってあげる」ではなく「支える」ということです。
小学生となった1年生が「自ら考え、できるようになるせんたてっ子」となれるよう、6年生も考えながらサポートを続けていきます。公開日:2024年05月13日 15:00:00
更新日:2024年05月14日 09:56:47